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病気・怪我
更新日:2026年4月1日更新
病気や怪我をしたときや、命の危険を感じたときは、救急車を呼びましょう。
(1)動画で分かります。
(2)救急車を呼ぶとき
病気や怪我、命の危険を感じたときに、電話して救急車を呼びます。
・救急車の電話番号:119 ※無料です。
- 電話で伝えること
①通報者の言語か国を言います。※通訳サービス(通報者、119、通訳の三者で通話)につなぎます。
②「救急です」 と言います。
③ 救急車を呼ぶ場所や住所を言います。(住所が分からないとき → 見える場所・お店の名前)
④病気やけがのこと、どこが痛いかなどを言います。
⑤あなたの名前と電話番号を言います。
(3)救急車を呼ぶためのパンフレット
(4)救急車を呼ぶかどうか決めることができないとき
・救急車を呼ぶかどうか決めることができないときは、「#7119」に電話します。
・相談員があなたの話を聞いて、救急車を呼ぶかどうか決めます。(日本語による対応)
- 救急相談センター
電話:#7119(電話がつながらないときは、048-824-4199に電話できます。)
時間:24時間・365日(相談料は無料です。通話料金がかかります。)
(5)子どもが休みの日や夜に病気やけがをしたとき
・病院が休みの時間に、子どもが熱を出したり、けがをしたりして、
心配なときは、「#8000」に電話します。
・相談員があなたの話を聞いて、アドバイスします。(日本語による対応)
- 小児救急電話相談
電話:#8000(電話がつながらないときは、048-833-7911に電話できます。)
時間:24時間・365日(相談料は無料です。通話料金がかかります。)