このページの本文へ移動
ページの先頭です。
トップページ > 分類からさがす > くらしの情報 > 防犯・防災・災害 > 防災 > 戸田市ハザードブック 「災害を『我が事』として考える本」

本文


戸田市ハザードブック 「災害を『我が事』として考える本」

掲載日:2024年7月10日更新

戸田市ハザードブック 2021年(令和3年)4月版発行

国が発表した荒川の浸水想定区域図に県が新たに発表した鴨川、鴻沼川、芝川、新芝川の浸水想定区域図等を加えた、戸田市ハザードブック「災害を『我が事』として考える本」を発行しました。

このハザードブックは、洪水や地震による災害の被害予測、危険度や防災情報や、以前のマンション防災パンフレットに掲載していた内容等を1冊にまとめたものです。
本市で起こり得る災害被害の予測を地図上に色分けし、避難の時期や方法、避難所の位置、地域の取組、災害時要援護者避難支援制度の紹介等、災害時に必要な情報がコンパクトにまとまっています。

また、マンション等の集合住宅の平時の備えや補助金等についても、掲載しております。
 
詳しくは、こちらをご覧ください。

表紙画像

戸田市ハザードブック(見開き版) [PDFファイル/38.49MB]

戸田市ハザードブック(見開き・軽量版) [PDFファイル/16.6MB]

戸田市ハザードブック(A4版・印刷用) [PDFファイル/31.12MB]

Englishversion(英語版)
Toda City Hazard Book「Disasters can happen to you and me」(PDF Version) [PDFファイル/31.31MB]

Toda City Hazard Book「Disasters can happen to you and me」(e-book Version)

(注釈1)埼玉県が令和6年5月28日に鴨川・鴻沼川、芝川・新芝川、笹目川、菖蒲川の洪水浸水想定区域図を公表したことから、戸田市ハザードブックの一部を修正(令和6年7月10日)しました。予想される浸水深の図を作成する際の元データが「水害リスク情報図」から「洪水浸水想定区域図」に変わりました。図に修正はありません。

(注釈2)修正したデータは日本語版のPDFファイルとなります。英語版のPDFファイル及び電子ブックは修正しておりませんので、ご注意ください。

宅地建物取引業法施行規則に係る水害ハザードマップの作成状況について

戸田市で作成している水害ハザードマップが、水防法に適用しているかどうかなどについて、一覧にして示しています。

宅地建物取引業法施行規則に係る水害ハザードマップの作成状況について

わが家の防災対策

大規模災害時には、家族との連絡が取りづらくなったり、水や食料等の入手が困難になることが予想されます。
そのため、ハザードブックの巻末には、わが家の防災対策として、予めご家庭で話し合っていただきたい事、ご準備いただきたいものを記載しています。

洪水時の避難計画マイタイムラインを作ってみましょう記載ページの画像避難先や連絡方法を決めておきましょう非常持ち出し品や備蓄品を準備しておきましょう

自宅の浸水深の調べ方

自宅の浸水想定を詳しく確認することができますので、こちらもご覧ください。

自宅の浸水想定の調べ方

水害ワークショップの紹介

ハザードブックで紹介している「災害に強いまちづくり推進ワークショップ(水害ワークショップ)」の取り組みは、こちらをご覧ください。

戸田市災害に強いまちづくり推進ワークショップポータルサイト

ご意見をお聞かせください
お求めの情報が十分掲載されていましたか?
掲載情報について
ページの構成や内容、表現は分かりやすいものでしたか?
ページ構成、内容について
この情報をすぐに見つけることができましたか?
情報の見つけやすさ
(注釈1)いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。
(注釈2)ブラウザでCookie(クッキー)が使用できる設定になっていない、または、ブラウザがCookie(クッキー)に対応していない場合はご利用頂けません。

ページトップへ