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消防署では、アナフィラキシー想定訓練を実施しました

掲載日:2021年5月21日更新

全ての救急隊員が実施

消防署では、ワクチン集団接種を迎えるにあたり、2021年(令和3年)5月に救急隊にて急変時のアナフィラキシー等の副反応が発生した際の応急処置及び救急搬送訓練を実施しました。

訓練の想定

65歳男性、集団ワクチン集団接種会場にてコロナウイルスワクチンを接種。15分間会場にて待機し、アナフィラキシーの症状がなかったため、徒歩にて帰宅。その後、自宅内で全身の発赤、じんましん、息苦しさを発症し力が入らず立つこともできなくなったため、119番通報。

訓練風景

現場活動 搬送

点滴準備 訓練終了報告

アナフィラキシーについて

アナフィラキシーの詳細についてはこちら。

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