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土地・家屋価格等縦覧帳簿の縦覧

掲載日:2014年8月28日更新

縦覧とは、通常4月1日から最初の納期限(通常5月末日)までの間に、土地又は家屋の所有者が、土地価格等縦覧帳簿(土地の所在、地番、地目、地積、価格が記載されており、所在順に一覧化されている帳簿)及び家屋価格等縦覧帳簿(家屋の所在、家屋番号、種類、構造、床面積、価格が記載されており、所在順に一覧化されている帳簿)を確認することにより、保有する土地(家屋)と同一地区に所在する土地(家屋)の価格を比較し、土地(家屋)の価格が適正かどうかを判断していただく制度です。

縦覧する際は、本人であることが確認できる書類(運転免許証など)が必要になります。
また、法人の場合は、会社印又は代表者印が必要になります。(個人の場合は印鑑は不要です)

土地(家屋)所有者の委任を受けた方(代理人)も縦覧が可能ですが、その場合は、所有者の捺印済みの委任状と、代理人本人であることを確認できる書類(運転免許証など)が必要になります。

(注釈)納税通知書は本人確認書類として使用できませんのでご注意ください。

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