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住宅防火・防災キャンペーン

掲載日:2017年9月6日更新

敬老の日に「火の用心」の贈り物

住宅防火・防災キャンペーン 敬老の日に「火の用心」の贈り物ポスター [PDFファイル/1.38MB]近年の住宅火災による死者数は1000人前後の高い数で推移しています。このうち約7割が65歳以上の高齢者であり、今後さらなる高齢化の進展に伴い、住宅火災における高齢者の死者数の増加が懸念されています。このため、消防庁では、高齢者を中心とした住宅火災における死者数の軽減を図るため、「敬老の日に「火の用心」の贈り物」として2017年(平成29年)9月1日(金曜)から21日(木曜)まで「住宅防火・防災キャンペーン」を実施します。

住宅用火災警報器について

すべての住宅に設置が必要な住宅用火災警報器。電池切れで万が一の時に作動しなかったということがないよう、定期的に作動確認をしましょう。住宅用火災警報器の詳細についてはこちら住宅用火災警報器の取付サービスはこちら。

住宅用消火器について

いざという時に備えて住宅用防災機器等(住宅用火災警報器・住宅用消火器・エアゾール式簡易消火具・防炎品など)を身近に備えましょう。住宅用消火器・エアゾール式簡易消火具についてはこちら。防炎品についてはこちら。


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