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麻しん(はしか)の流行情報

掲載日:2018年5月1日更新

麻しん(はしか)の注意喚起

麻しん(はしか)の感染拡大

現在、国内では沖縄県内の広い地域で麻しん(はしか)の患者が発生しています。沖縄県外でも愛知県内で、沖縄旅行後に発症した方が受診した医療機関内での感染が疑われる患者の報告が続いています。引き続き、麻しん(はしか)の感染拡大に注意が必要です。

ワクチン接種をしたかどうかの確認を

麻しん(はしか)の患者と接触してしまった場合、学校や仕事にいけなくなることがあります。ワクチン接種の不足がある場合はワクチンを接種しましょう。職場や学校の責任者・保健所に連絡し、アドバイスをもらいましょう。

麻しん(はしか)の症状

初期:風邪のような症状、鼻水、せき、だるさ、赤いうるんだ目
この後に出る症状:高熱、皮膚に赤いブツブツ

麻しん(はしか)の最新情報はこちら(国立感染症研究所の麻疹に関するホームページ)

県内の麻しん(はしか)の発生状況についてはこちら

(埼玉県感染症情報センターホームページ「麻しん及び風しん流行状況」)

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