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荒川増水時における荒川第一調節池の対応

掲載日:2014年8月28日更新

彩湖・道満グリーンパークのある荒川第一調節池は、洪水時の被害を軽減するため設けられた河川管理施設であります。このたび、国土交通省荒川上流河川事務所から「河川法第14条」及び「特定多目的ダム法32条」の操作規則を以下のとおり定めた旨連絡がありましたので、お知らせします

荒川第一調節池(彩湖から羽根倉橋までの間)は、荒川が増水したときに沿川の被害を軽減するために、河川の水を一時的に貯めるための施設となっています。このため、台風等によって大雨が降り、荒川が増水したときには調節池の中に水が流れ込み、公園等が水没するなど危険な状態となりますので、事前にスピーカー等によりサイレンを鳴らしてお知らせすることとしています。

皆様の安全のために、ご理解・ご協力をお願いいたします。

サイレンの鳴らし方

時期:第一調節池に水が入るおおよそ1時間前及び30分前

鳴らし方:以下のとおり

50秒 鳴らす

10秒 休止

50秒 鳴らす

10秒 休止

50秒 鳴らす

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