ページの先頭です。
トップページ > 分類からさがす > くらしの情報 > 消費生活 > 消費生活センター > 消費生活トラブルに関連する情報提供


消費生活トラブルに関連する情報提供

掲載日:2018年2月28日更新

埼玉投資被害対策弁護団からのお知らせ(2018年(平成30年)2月28日更新)

全国一斉投資被害110番(無料電話相談)実施についてのお知らせ

相談内容

商品先物取引・海外先物取引・Cfd取引・Co2排出権取引・仮想通貨取引・未公開株・社債・投資事業組合・原野商法・その他詐欺的出資商法

実施日

2018年(平成30年)3月6日(火曜)

電話番号

048-838-2051(臨時電話。当日のみ有効)

実施時間

午前10時から午後4時まで

消費者庁からのお知らせ(2018年(平成29年)12月27日更新)

未納料金の名目で金銭を支払わせようとする 「ヤフー株式会社をかたる架空請求」に関する注意喚起

平成29年1月以降、消費者のスマートフォンなどの携帯電話に「未納料金を滞納しております。ご連絡なき場合は法的手続に移ります。ヤフー。」などと記載したショートメールを送信するとともに、記載された電話番号に連絡してきた消費者に「お客様は1年間のヤフーのご利用にあたって、料金を10万円滞納されています。」などと告げ、インターネットサイトの有料サービス等の未納料金名目で金銭を支払わせようとする架空請求に係る相談が、各地の消費生活センター等に寄せられています。

消費者庁が調査を行ったところ、「ヤフー株式会社をかたる事業者」との取引において、消費者の利益を不当に害するおそれのある行為を確認したため、消費者庁は消費者の皆様に注意を呼びかけています。

注釈)同名又は類似名の事業者と間違えないよう御注意ください。

【再掲】戸田市防犯くらし交通課からのお知らせ(2017年(平成29年)12月12日更新)

「総合消費料金未納分訴訟最終通告書」にご注意ください

裁判所や法務局などの公共機関や民事 訴訟管理センターを名乗る相手先から、「総合消費料金未納分訴訟最終通告書」などといったタイトルで、料金未納による訴訟を仄めかし、言葉巧みに消費者から連絡をさせる事例が市内で多発しています。

このような通知が届いた場合には、記載された連絡先には絶対に連絡しないようにしましょう。万が一心当たりがある場合、不安な場合には、戸田市消費生活センター(433-5724)または局番なしの「188(いやや)」へご連絡ください。

 

戸田市消費生活センターからのお知らせ(2017年(平成29年)10月31日更新)

「無料で汚水桝を清掃します」という電話に注意しましょう

本日、笹目地区を中心に名前を名乗らない業者から「戸田市の委託で無料で汚水桝の清掃を行っています」という電話がかかってきています。戸田市ではこのような業者に無料の清掃・点検の委託は行っておりませんので、ご注意ください。万が一不安を感じた場合には消費生活センターへご相談ください。また、知らない相手からの電話は、必ず相手の会社名・担当者・連絡先を確認しましょう。

戸田市消費生活センターからのお知らせ(2017年(平成29年)4月1日更新)

消費生活出前講座

戸田市消費生活センターでは、消費生活出前講座を実施しています。申込みに応じて、子供から高齢者まで楽しみながら学べる講座をご用意していますので、是非ご活用ください。【講座は原則無料です】

講座の一例

親子向け「お金の大切さや怖さを学ぼう!」

お買い物遊びを通してお金について学びます。親子、または子供会・放課後児童クラブなどでご活用いただいています。

中学・高校生向け「ネットトラブルを学ぼう!」

インターネットでの注意点やトラブル事例について学びます。主に中学校でご活用いただいています。(成人・高齢者の受講も大歓迎です。)

成人向け

「くらしの中のトラブル事例と対応方法」

「気を付けよう!悪質商法」

主婦・夫婦向け

「家計管理と生活設計」

毎月のやりくりがうまくいかず赤字が増えてしまう・・・、貯金はどのくらい必要?等、日頃の身近な悩みについて、キャッシュフロー表などを使いながらわかりやすくお答えします。(他市にはあまりない講座です)

遊びを取り入れた講座

消費生活かるたを使った講座を新しく開講予定です。興味のある方は是非お問い合わせください。(5人~20人程度の少人数推奨)

受講された方には、啓発品や生活に役に立つ冊子等を配布しています。

詳しくは広報で配布の「消費生活情報誌(下記リンク)」をご覧ください。

消費生活情報誌平成28年2月号 [PDFファイル/868KB]

消費生活情報誌平成27年2月号 [PDFファイル/1016KB]

【重要】戸田市消費生活センターより(2017年(平成29年)4月1日更新)

消費者ホットライン188(イヤヤ)の開設について

悪質商法等による被害、不適切な表示に関するトラブル、製品やサービスなどによる危険や危害などについて相談したいときは「消費者ホットライン局番なしの188(イヤヤ)」をご利用ください。

188」へ電話をすると、音声ガイダンスが流れ、郵便番号を入力するなどを行えば、お住まいの地域の消費生活センター等をご案内します。

ひとこと助言「消費者ホットライン」は、全国共通の電話番号から消費生活センター等の消費生活に関する身近な相談窓口を案内します。開始当初の電話番号「0570-064-370」もお使いいただけます。(ガイダンス終了後、相談窓口につながった時点から通話料金がかかります。)

お住まいの市区町村の相談窓口が開所していない場合等には、開所している都道府県の相談窓口や国民生活センター等を案内します。

自分が相談している窓口の名称と電話番号を必ず確認しましょう。後から連絡する場合に役立ちます。

消費生活でのトラブルでどこに相談してよいか分からない場合には、一人で悩まずに「消費者ホットライン」を利用しましょう。

見守り新鮮情報リーフレット [PDFファイル/250KB]

ご意見をお聞かせください
お求めの情報が十分掲載されていましたか?
掲載情報について
ページの構成や内容、表現は分かりやすいものでしたか?
ページ構成、内容について
この情報をすぐに見つけることができましたか?
情報の見つけやすさ
(注釈1)いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。
(注釈2)ブラウザでCookie(クッキー)が使用できる設定になっていない、または、ブラウザがCookie(クッキー)に対応していない場合はご利用頂けません。