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交通事故の発生状況について

掲載日:2019年8月9日更新

戸田市の交通事故の状況について

市内の交通事故発生件数及び死傷者数
 

人身事故

件数

死者数負傷者数

物件事故

件数

2018年(平成30年)36124172,511
2017年(平成29年)50415682,235
増減-1431-151276

県内の交通事故の状況について

県内の交通事故統計(埼玉県警察ホームページ)

交通事故発生状況に関する資料について

交通事故発生状況に関する資料について、下記よりダウンロードいただけます。学校や地域などでの交通安全教育にご利用ください。

戸田市交通事故発生状況2019年(令和元年)6月30日現在 [PDFファイル/206KB]

過去の戸田市交通事故発生状況

2018年(平成30年)12月31日現在 [PDFファイル/313KB]
2017年(平成29年)12月31日現在 [PDFファイル/282KB]
2016年(平成28年)12月31日現在 [PDFファイル/138KB]
2015年(平成27年)12月31日現在 [PDFファイル/178KB]
2014年(平成26年)12月31日現在 [PDFファイル/95KB]
2013年(平成25年)12月31日現在 [PDFファイル/142KB]

夏休みの子どもの交通事故防止について

夏休み期間中は、ラジオ体操や公園、友達の家に遊びに行く等、子ども達の行動範囲が広がります。

子どもの交通事故は、自宅から500メートル以内の場所での発生が多く、事故の原因の第一位は「飛び出し」です。

保護者のみなさまへ

子どもは興味があると、そのことに夢中になって、周囲の状況が目に入らなくなり、危険なことの判断ができなくなります。

道路には危険が潜んでいること、交通ルールを守る大切さについて、お子さんと確認しましょう。

四つの約束「止まる・見る・待つ・確かめる」
自転車も、車の仲間

自転車は車の仲間なので、交通ルールを守らなければいけません。

  • 自転車は道路の左側を通ります。
  • 「止まれ」の標識がある所では、停止線できっちり停まり、左右・右後方の安全確認をしましょう。
自転車に乗る時は、ヘルメットをかぶせましょう

自転車乗用中に起きた死亡事故のうち、約6割が頭部の負傷が致命傷となっています。
また、ヘルメットを着用していなかった場合の致死率は、着用していた場合に比べて2.5倍以上高くなっています。

車で出かけるときは、体に合ったチャイルドシート、ジュニアシートを正しく使いましょう

ドライバーのみなさまへ

夏休み期間中は、時間帯を問わず、学校や通学路以外にも子どもたちがいる可能性があります。

子どものそばを通る時は、スピードを落とす、ゆとりのある距離を保つ等、思いやりのある運転をお願いいたします。

 

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