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償却資産の不申告や虚偽の申告をした場合

掲載日:2017年6月27日更新

正当な理由がなくて償却資産を申告しなかった場合は、地方税法第386条及び戸田市税条例第59条の規定により、過料を科せられることがあります。また、虚偽の申告をした場合は、地方税法第385条の規定により罰金を科せられることがあります。

申告漏れの資産が判明した場合は、現年度だけでなく資産取得の翌年度まで遡及して課税が行われ(最大で現年度を含め5年度分遡及)、遡及分については次の納期に一括納付していただくことになります。

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