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弾道ミサイル落下時の行動について

掲載日:2017年6月22日更新

弾道ミサイル落下時の行動について

 弾道ミサイルが落下する恐れがある場合、政府は、関係する地域に対して全国瞬時警報システム(Jアラート)を使用して情報伝達をすることとなっています。

 弾道ミサイル情報についての放送があった場合には次のように行動し、警報やテレビ、ラジオなどからの情報に注意してください。

 【屋外にいる場合】

  • 近くの建物(できればコンクリート造り等頑丈な建物)の中や地下(地下街や地下駅舎などの地下施設)に避難してください。

  • 近くに適当な建物等がない場合は、物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守ってください。

 【屋内にいる場合】

  • できるだけ窓から離れ、できれば窓のない部屋に移動してください。

 

 詳細については、内閣官房ホームページ「国民保護ポータルサイト」(外部サイト)をご覧ください。

 

 (注釈)全国瞬時警報システム(Jアラート)についてはこちら

ご注意ください

 全国瞬時警報システムは、24時間いつでも放送されます。
 伝達された情報が誤報だった場合には、訂正放送が流れます。

お問い合わせ

危機管理防災課 内線311

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